Rainのいろいろ感想 覚書

Prev  «  [ 2017/08 ]   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  » Next
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
面白い
参議院議員和田政宗さんの本
日本ファーストの保守政党
付録に憲法条文付いてます
超お勧め
お奨め
外国人扶養控除などについて
今読んでいる本
カテゴリ
最近の記事
最近のコメント
リンク
ニコニコ動画お気に入り
nekotokei
ヘタリアのご実家
一人 楽しすぎるぜ~
舞風(MAIKAZE)
http://musoukakyo.maikaze.com/
月別アーカイブ
最近のトラックバック
ブログ内検索
RSSフィード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リラン エリン 20

本筋に近づいてきました。
二つあると思うの。

真王と王獣
エリンと王獣

王獣・・王の象徴(その真実)
王獣・・命あるもの全ての在るべき姿とは

なぜ王獣保護場などというものがあるのか・・・ハタと思ってしまった。
自然界にいるものをわざわざ危険を冒してまで捕獲し、真王に献上するのは何故なのか。
・・・原作忘れてるしなぁ。

色のくすんだ生気の無い王獣。
羽を切られ羽ばたけない王獣。
緊急の場合に吹く音無し笛。
硬直し倒れる王獣。
エリンは、母ソヨンを思い出す。
音無し笛を使うのが嫌だと言った母。
その意味が解る。
野生の王獣を見て、本来の王獣の姿を知っている。
その美しさに魅入られ、何度も王獣の棲む谷に行った。
ジョウンに叱られてもやめなかった。
憧れていた。
王獣一直線(笑)のエリンには、今のエリンには、母の言葉が痛いほどよく解るのだ。
人に操られる王獣が哀れでならない。
しかし、この現実は今目の前の事実。
エリンの胸の内はさぞ複雑な想いが廻っているのだろう。
だって、何をどうしていいか解らない。
何故こうなっているのか解らない。

傷ついた幼獣の面倒をみることになったエリン。
リランという名の王獣の子供。
エリンは自分がリランにできることを精一杯考える。

・・・唐突に全然関係ないこと思った。
エリンの思いっきり笑った顔、見てない気がする。
今日のエリンがあまりに真剣だったからかな。
エリンの笑顔が見たいと思った。

C

omment

P

ost omment


T

rackback

この記事のトラックバックURL

http://akhs.blog103.fc2.com/tb.php/1133-27decb17


応援しています













豊洲の
反対支援
プロフィール

Author:レイン Rain
映画とかアニメとかRPGとか観劇とかいろいろ少しづつ。全てにおいて毒舌、偏り、腐発言多々あり。
最近やっと世の中に目を向け出した。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。