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クウガ25~28

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(2001/06/21)
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前回の書き足りなかったから少し追記した。
いやあ後から何かと思い出して、どうしようって思うけどどうしてもって思うとこだけちょこちょこと書き足した。
それにしても、始まったころは冬だったのに、この辺り夏真っ盛りなんだね。桜子さんが数話前からノースリーブの服着てたからアレ?何時から夏?って思ってたんだけど。
・・・・・7月19日、第三号再び現る。と思ったら三号とは違った。。。

25話、彷徨
・一条さんから五代君へ新たな空を飛ぶ未確認が出たと連絡。
・恩師の先生から生徒が東京へ行ったらしいと心配する連絡を貰った五代君は生徒を探しに出かけるが、途中ヘリに乗った一条さんから第三十七号が出たと連絡入り急遽そっちへ向かう。
・三十七号の動きが速すぎるため緑のクウガで対処できないかとのこと。ビルの屋上でヘリの一条さんから銃を受け取るが三十七号から攻撃を受け中々緑に返信できない。ヘリの一条さんも攻撃され危うい所で回避する。
・クウガ五代君、緑にやっとのこと変身するも攻撃を受け白クウガに戻ってしまう。

26話、自分
・緑クウガ左腕から血出てた。一条さんと五代君がエレベーターの中。また一条さん五代君を迎えに行ったんだね。五代君は受けた傷を一条さんに見せ、白に戻っちゃってごめんなさい。一条さん椿んとこ行けって言うけど、もう治りかけてるから大丈夫と言って行方不明の生徒を探しに行く。一条さん、びっこで歩き難そうな五代君を本当に大丈夫かと心配そう。
・神社で探し出した生徒とお話し中の五代君に一条さんから三十七号が出たと連絡。生徒を残し慌てて駆けつけ割とさっさとやっつける。爆発が結構でかい。
・一条さん駆けつけ向こうの方から大爆発を見て五代君を見る。クウガ五代君、爆発した空を見上げながら大きなため息。。。一条さん五代君の溜息に気付いたかな。

27話、波紋
・ポレポレで桜子さんと五代君お喋り。クウガのビリビリは碑文にも無いので椿さんの言った通り、電気ショックが原因の古代には無いミレニアム特別バージョンと勝手に解釈納得(笑)。
・一条さんは強くなってる敵の為に科警研で榎田さんともっと強い武器を開発する相談。
・あちこちのプールで未確認三十八号による被害者が続出、一条さんと五代君は別々に現場へ駆けつける。
・五代君途中で前に三号との戦いを妨害したバイク乗りの未確認が現れる。五代君劣勢。

28話、解明
・プールで事件を起こす第三十八号と一条さんすれ違い。事件起こったホテル、ピアノを弾いてる人に気を留めるもプールの方へと呼ばれる。
・三十八号の事件の起こし方に疑問を感じ、五代君と話していると一条さん突然さっきのピアノを思い出す。(皆音楽に明るくてびっくり)
・事件の起こる場所の名前が音階に沿っていると突き止めた一条さんと五代君は次が起こると推測した海岸へ。
・三十八号を倒した五代君、今回も随分しみじみと爆発した彼方を見つめてる。一条さんに呼ばれてハッと息をするように振り返る。クウガのまま b .。


一条さん、ヘリ二回目か、カッコいいなあ。

家出してきた神崎先生の生徒を五代君が探し見つけ悩み聞いて、事情を知るみのりちゃんと桜子さんがやって来た神崎先生とポレポレで待ちながら話してる。バックで流れてるピアノ曲が戦いの世界とはまったく別の世界を醸し出してるようで良かった。良い話してるしね。
五代君が神社で拓君に話しかける時、石段に腰かけてる拓君に、隣座っていいかな?って聞きながら腰を下ろすんだけど、座ってから一段下にずれる。あれは拓君の一段下に行くことで同じくらいの目の高さになるんだよね。
芸が細かいというか、些細なところにまでよく気を遣ってドラマが作られてるなと感心する。 ・・・まさかオダギリジョー独自の判断じゃないよね?

未確認も依然と比べ強くなり、四号の手を借りながらも倒せていた依然のようにはいかなくなったと落ち込む杉田さんに一条さんは、我々は我々なりに努力するしかないと行動する。杉田さんは「あいつ」と自嘲気味に笑いすぐ後に続く・・。
前に(19話)五代君が死んだと聞かされた時、杉田さんが一条さんに言ったことだね。

今回は子供と、親の関係多いな。
小6にして未来の自分に虚しさを感じて悩む拓くんと、こんな世の中で生まれてくる子は幸せになれるのかと心配する妊婦のけいこ先生、師を未確認に殺されたななちゃんと励ますお母さん、仕事優先でさゆる君に寂しい思いばかりさせてしまう榎田さん・・・。
みんな不安や迷いで笑顔を無くしてる。でも、五代君もみのりちゃんも良いこと言うんだよな。この兄妹は。

三十七号を倒した後の大きなため息は何だろう。・・・これは書き切れないので別にしようと思う。

ところで、三十八号って、ギロロだよね、ね。

C

omment

P

ost omment


T

rackback

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プロフィール

Author:レイン Rain
映画とかアニメとかRPGとか観劇とかいろいろ少しづつ。全てにおいて毒舌、偏り、腐発言多々あり。
最近やっと世の中に目を向け出した。

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