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クウガ29~33

仮面ライダー クウガ Vol.8 [DVD]仮面ライダー クウガ Vol.8 [DVD]
(2001/07/21)
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もうすっかり五代君と一条さんだけの話しじゃ無くなっちゃった。
科警研の榎田さんが、研究室のジャンにも警察の本部長にも、四号が五代君だってバラすんだもん。
一条さんの同僚たちは、作戦の為巻き込む形で知られるけど、桜井さんとかもうそろそろ教えてくれても・・とか言ってたしね。一条さんはあんまり教えたくなかったのかな。だって一条さんは最初から・・・あ、これは別に書く話やな。

29話、岐路
・五代君ポレポレでカレー作り。おやっさんは四号の記事をファイルして楽しそう。赤の四号が金になることを期待してる。五代君は椿さんとこ行くって出かける。
・科警研は対未確認用に強力な武器を開発に懸命。強化されていく未確認に対峙する四号の負担をなるべく軽くしようと警察も必死である。
・椿さんの所へ来た五代君。一条さんも呼ばれている。五代君の体が強化されていっていることに椿さんは懸念を抱いてる。このままいくと本当に戦うだけの生物兵器になってしまうと。だが五代君は強くなることを望んだのは自分であり大丈夫だと笑顔で答える。一条さんも。。。
・大丈夫と言った五代君だが病院から出て一条さんや椿さんのいない一人になったところで、ふと真剣な顔つきになる。
・一条さんと椿さん、五代君本人の考えに任せるしかないのか。。。
・第三十九号が現れ一条さんと五代君は向かう。
・クウガ五代君戦ってる最中、えーと・・いつだったかの蝶野がまた出てきた。戦ってるせいで目的の場所行けないと我が儘言ってる。

30話、運命
・ライジングタイタンになっても三十九号に勝てない。倒れた五代君に一条さんが駆け寄り抱き起こして名前を読んでも意識を取戻さない椿さんの所へ搬送する。一条さんは捜査を続ける。
・速攻回復した五代君に椿さんは驚愕。たまたま椿さんに呼ばれて五代君の体の変化を聞いていた桜子さんも不安を感じてはいる様子だが前向きで、頑張って、と応援の言葉を掛ける。五代君は相変わらず笑顔で b 。
・クウガ五代君と戦って逃げた三十九号の人間体に偶然ぶつかって倒れた蝶野も運ばれてくる。居合わせた五代君と椿さんはびっくりするも蝶野が描いたと思われる絵を見て、五代君は和むなあと笑顔になる。
・一条さんのところへ戻る五代君。一条さんも回復の早さに驚く。三十九号との戦いに赤で金色になってみたいが、そうなるとどれほどの力が出るか予想がつかないと言う。回りへの影響を懸念する五代君に一条さんはそれしか無いなら仕方ない、任せろ、気にするな、それが自分の仕事だと言い切る。
・椿さん、蝶野を慰めるも逆切れされる。何をやっても上手くいかないことを四号五代君に未確認を早く倒さないからだと変な逆恨み五代君がヘラヘラ笑顔なのは四号になって未確認をやっつけ何でも上手くやってるからだと言う。諌める椿さんを殴ってしまうが、その殴った手の痛みを五代君はいつも感じながら戦っているんだと諭す。
・三十九号と戦うクウガ五代君を、一条さんが援護射撃。百発百中だが一条さんもダメージ食らう。
・三十九号を倒すもその爆発が今までに無い規模になっている模様。でかい。

31話、応戦
今までの振り返り・・・強くなっていく未確認に対してクウガ五代君も強化を望み、電気ショックにより金のクウガに超変身できるようになった。
・五代君とみのりちゃん兄妹がポレポレでカレー作りお店準備しているとニュースでは、四号が未確認を倒した事による一般の被害が増大と報道。四号が非難される側に。。。
・一条さんから呼び出し、ポレポレをみのりちゃんと桜子さんに任せて飛び出してゆく。

32話、障害
・現場へ行く途中一条さんと一緒になり並走。
・現場のビルのエレベーターが開くなり一条さんバイクの未確認と正面から鉢合わせ。
・バイクの未確認を五代君追うもクウガのトライチェイサーでは太刀打ちできない。新たなマシン、ビートチェイサーを発動させたい一条さんだが、三十九号爆発時の弊害で上層部からストップがかかってしまう。
・五代君万全ではないトライチェイサーで何とかすると四十一号(バイク未確認)を追う。
・一条さん上司にかけ合うも許可は下りない。笹山さんの上司に対する、ここまで来たら取り繕っても仕方ないのに・・の言葉に一条さんも腹を決める。同僚の捜査員たちに五代君を援助するべく協力を仰ぎ作戦を立てる。
・四十一号を追う五代君に杉田さんが追いつく。今日は一条の代わりだと杉田さん。警察に初めて四号五代君の姿を見せた形、通信で笹山さんも挨拶。
・笹山さんから杉田さん五代君に一条さんの作戦が伝えられる。
・クウガは四十一号と海岸でバイクバトルを繰り広げる。が、トライチェイサー取られちゃうぅ。

33話、連係
・四十一号が乗ったトライチェイサーに五代君は襲われそうになるもトライチェイサー故障。
・杉田さん、五代君、トライチェイサー壊れたこと一条さんに報告。一条さんビートチェイサーが無くてすまないと謝る。
・科捜研榎田さんの所へビートチェイサーを引き取りに来た関東管区警察に一条さんが直接説得する。
・作戦決行するも犠牲者は後を絶たず、本部長も上層部へ必死にかけ合う。一条さんは説得が成功した模様。ビートチェイサーを五代君に届けるため急ぐ。
・再び作戦を決行する。一条さんは五代君にビートチェイサーを渡すため自分で乗ってやってきた。時速400キロ出ます。
・五代君四十一号を倒す。一条さん本部長に無断でビートチェイサーを持ち出したことに謝罪しに行くが、了解された後なので謝る必要はないと言う。五代雄介くんにできるだけ危険が降りかからないよう尽力してくれと言われ驚く。


桜子さんが徹夜明けでポレポレに来るのが定番になっちゃった。徹夜明けにしちゃ勢いあるねという五代君に「若いから♡」な桜子さんにちょっとムカッ。
警察庁内の食堂かなあ、コーヒー飲みながら新聞読んでる一条さんに桜井さんが加わる。新聞の四号を懸念する記事に文句を言う桜井さん。一条さんに四号の事を聞く、やっぱり人間体があるんですか?って・・・一条さん苦笑い?
どうでもいいけど桜井さん、ロールパン6個は多過ぎじゃね?好きなの?パン。

しかし、クウガの世界の警察は良い人ばかりだ。素晴らしい~現実もこうなら良いのに。。。

C

omment

P

ost omment


T

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プロフィール

Author:レイン Rain
映画とかアニメとかRPGとか観劇とかいろいろ少しづつ。全てにおいて毒舌、偏り、腐発言多々あり。
最近やっと世の中に目を向け出した。