Rainのいろいろ感想 覚書

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二十三話、例の噴水公園

分かったんだけど、先日の高寺さんが言った 「そういう気持ち」 の意味が・・・。
この怪らじクウガ特集で最初のゲストが、クウガでメイン監督をされていた石田秀範さんなのです。
クウガ一話二話を担当されていている時、二話後半で過労で倒れたという。
その回を文字起こしして下さっているサイトさんがあって、そちらで読ませて頂きました。
あの二話ラストの二人は助監督の鈴村さんが本当に、「勝手に」 やったという石田監督の言葉に笑いました。
『ボーイズラブにしろなんて一言も言ってない』だそうです(笑)。
ここの会話すっごい面白かった。
その流れで鈴村さんがゲストに来るから聞いてみよう・・・と言う高寺pさん。
これが時を飛び越えて鈴村さんの回でまんま来ちゃったんですね。
鈴村さんと二話のラストの話しになった時はこの続きだった訳ですよ、高寺さん的には。
鈴村さんには唐突で、「そういう気持ちなの?」と聞かれて高寺さんの内心を知らぬまま「そうですよ」って言っちゃった。
要するに、BL的な気持ちで二人は前後に重なった配置になったのかと。
鈴村さん大慌てで焦ってたけど、結局「そういう」ことなんですね(笑)。
だってー一話のラストだってあんなに見つめ合ってたじゃないですかー。一条さん的には正体分かってなかったけど。
ああー本当に鈴村さんで良かったー。幸せー。

最終回のことや五代という人に関しても話されててかなり興味深かった。
これは思うところあるなあ。
というか、今まで過去に思ってたこと全部無しにして最初から考えたいとも思ったり、内心思ってたこともあったり、ちょっと整理つかない状態。

あ、七話八話と二十五話二十六話に使われた音楽の話もあって、実加ちゃんの回の音楽はシューマンのトロイメライだった。
なんか全然違うこと言ってたよね私(笑)。あれえ?だよ。ホントに。
拓君の回はベートーベンの悲愴だった。知ってたはずなのに全然思い出せんかったわ。
なんか違うすごく良い曲に聞こえて(笑)。

今回は“例の噴水公園”デート回。
例の、例のなんですよ。何回くらいで例のって言えるようになるんだろう。
もし一回だけだったら、その過去の一回はかなり何か印象深いものだったんだろうな。
そして、ビリビリ来てます。



part2

C

omment

P

ost omment


T

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プロフィール

Author:レイン Rain
映画とかアニメとかRPGとか観劇とかいろいろ少しづつ。全てにおいて毒舌、偏り、腐発言多々あり。
最近やっと世の中に目を向け出した。

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